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ひらいて、とじて。手遊び赤ちゃん絵本『ぱたぱたえほん』


“手”と“声”を使いながら
「一緒に表現する楽しみ」が
めばえる絵本

杉原麻美さん 推薦
淑徳大学 人文学部表現学科 准教授/「赤すぐ」元副編集長

 

◎仕様

ぱたぱたえほん厚紙絵本(ボードブック)
定価:本体¥1,200+税
サイズ:正方形(186×186mm)
ページ:24Pフルカラー
ISBN978-4-8021-3078-3


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◎概要

「親子でスキンシップしたくなる」をコンセプトに、2016年度「イタリア・ボローニャ国際絵本原画展」入選作家が描く0.1.2歳向け赤ちゃん絵本です。
この作品の特徴はなんといっても「ぱたぱたする」こと。見開きごとに画面いっぱいに美しくデザインされた「とり」や「ちょうちょ」などを、音(声)に合わせて開いて閉じて楽しみます。「絵本+手遊び」という新しい提案は、本だからこそ。
この単純明快な手遊びによって、赤ちゃんの興味は作品へと注がれ、親子の時間をよろこびに変えることでしょう。

 


2016年度「イタリア・ボローニャ国際絵本原画展」入選
さく/miyauni
発行/2017年11月27日
2刷/2018年3月19日
対象/赤ちゃんから

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みやうに
1989年生まれの鈴木雄大と、88年生まれの大藤めぐみ夫婦による、クリエイター・ユニット。『ネズミくんとおおきなチーズ』で2016年度「ボローニャ国際絵本原画展」入選。ユニット名の由来は、フィンランド語の、myao(ミヤオ:猫のなき声)と、uninen(ウニネン:眠い)をつなげたもの。
▶ https://www.miyauni.com/

 


◎試し読み

 


◎制作エピソード

みやうにさんとの絵本づくり vol.1
「読んで聞かせる」に
「手遊び」を足したら新しい絵本に

みやうにさんとの絵本づくり vol.2
絵本を開いた親子が
ぱたぱた遊びをしたくなる
11のアイデア探し

 


#ぱたぱたえほん

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西宮ぎゃらりーさんぽもあと少し 西宮北口のサコダアートギャラリーへ行って来ました。 ここは ボローニャ国際絵本原画展に今年入選した「吉間ゆかり展」と2016年入選の「miyauni展」をしています。 そこで2冊の絵本をゲット 右はmiyauniさんのデビュー作「ぱたぱた絵本」絵本を開いたり、とじたり手と声を使いながら楽しむ絵本ですごくかわいい😍 左は吉間さんの絵で 文は有田道子さん作の「魔女流クッキング」魔女の絵🧙‍♀️と美味しそうな(?)料理レシピの絵本があんまり素敵で 心鷲掴みでした。 絵本を出版することもなかなかたいへんな世界のようです。でもいい絵本はスッと心に届きます。 #西宮ぎゃらりーさんぽ #ボローニャ国際絵本原画展 #ボローニャ国際絵本原画展入選作家miyauni #miyauni #ぱたぱたえほん #吉間ゆかり #魔女流クッキング #サコダアートギャラリー

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