ファンタジーだからこそリアリティーのある絵を みやこしあきこさんインタビュー|好書好日


『もりのおくのおちゃかいへ』は、友人に紹介してもらった編集者さんとやりとりしながら、4年近くかけて作りました。編集者さんからアドバイスをいただきつつ、絵や話の流れを何度もブラッシュアップして、少しずつ育てていった感じ。縮小版のダミー本は今、手元に16冊ありますが、実際はもっと作ったと思います。おかげで自分でも納得できる作品に仕上がりました。

続きを読む:ファンタジーだからこそリアリティーのある絵を みやこしあきこさんインタビュー|好書好日

『もりのおくのおちゃかいへ』