コンセプトは“100年続く本屋” 店主の魅力が生きる個人書店たち|AERA dot.


全国で書店が減り続けるなか、個人書店の新たな挑戦が始まっている。大手書店を退職して念願の店を持つこともあれば、50代後半で経験ゼロのまま始めてしまう人もいる。魅力的な本屋には必ず、店主の魅力的なストーリーがある。

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