全国初 図書館業務の腰部への負荷をロボットスーツで低減|産経ニュース


つくば市は、図書館職員の作業負荷低減を目的として、8月1日より、CYBERDYNE株式会社が開発・製造するロボットスーツ「HAL(R)腰タイプ 作業支援用」を導入する。図書館のバックヤードでの作業は大量の書籍等の上げ下ろしなど、力仕事の連続であるため、腰部への負荷を減らすことができる装着型ロボットの効果が期待される。

情報源:全国初 図書館業務の腰部への負荷をロボットスーツで低減|産経ニュース