夫8割「家事・育児すべきだ」 30年で2倍、現実とずれも 博報堂調べ|時事ドットコム


「夫も家事や育児を分担すべきだ」と答えた夫が8割を超え、30年前の約2倍になったことが、博報堂生活総合研究所の調査で分かった。実際の家事負担は依然として妻に偏っており、理想と現実にずれがあることも明らかになった。調査は1988年から10年ごとに実施。今回は今年2~3月、首都圏のサラリーマン世帯の夫婦630組を対象に行った。

情報源:夫8割「家事・育児すべきだ」 30年で2倍、現実とずれも 博報堂調べ|時事ドットコム