人口、最大の37万人減 生産年齢人口は6割切る 人口動態調査|日本経済新聞


総務省が11日発表した住民基本台帳に基づく2018年1月1日時点の人口動態調査によると、日本人の総人口は1億2520万9603人で、9年連続で減った。前年から37万4055人減り、減少幅は1968年の調査開始以降で最大。15~64歳の生産年齢人口は初めて全体の6割を切った。

情報源:人口、最大の37万人減 生産年齢人口は6割切る 人口動態調査|日本経済新聞

「出生数は94万8396人で、79年度の調査開始以降で過去最少だった」とのこと。