ベトナムの子どもに絵本を 日本語教育の教材に最適|毎日新聞


茨城県水戸市にある日本ベトナム友好協会県連合会が、不要になった絵本を集め、ベトナムの子どもたちに贈る活動を始めた。現地で日本語教育の教材として使われる。「日本語や日本文化を伝え、友好を深めるきっかけにしたい」と願っている。会では大使館の職員を茨城に招いたり、県関係者のベトナム訪問を支援し現地との交流を重ねてきた。

情報源:ベトナムの子どもに絵本を 日本語教育の教材に最適|毎日新聞

絵本の言葉はわかりやすいし、優れた作品はリズムも考えれているので外国人にとっては良い教材。僕もイタリア語の勉強は絵本を活用しました。