「巡り合う」の道案内 子どもの本の店アスラン店主・小暮さん|東京新聞


JR深谷駅の南、住宅街の一角にある書店「子どもの本の店アスラン」。小さな売り場に、絵本や童話など約2000冊が並ぶ。店主の小暮さんが本に魅せられたのは40年ほど前、保育士として園児に読み聞かせをするようになってからという。「子どもの成長過程で、昔から読み継がれてきた名作といわれる児童文学への道案内をすることが大切」と話す。

情報源:「巡り合う」の道案内 子どもの本の店アスラン店主・小暮さん|東京新聞

もともとは「子ども文庫」からスタートしたそう。駅前の大型書店に負けないたったひとつの方法は、絵本を買うならあそこに行こうって思わせること。近所の子どもたちがうらやましい。

子どもの本の店アスラン

住所:埼玉県深谷市桜ヶ丘236-1