大日本印刷、電子図書館に魅力ある蔵書 普及へ講談社などと提携|SankeiBiz


地方自治体などの「電子図書館」が抱える蔵書不足の課題を克服するため、システムを運営する大日本印刷が、コンテンツを提供する講談社、KADOKAWAなどと提携した。電子図書館は、スマホやPCから電子書籍を借りることができる。現状、電子図書館の導入割合は5%程度。18年度までに蔵書8万点、導入数200の目標を掲げる。

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