損保ジャパンが企業内保育所 まず新宿で|日本経済新聞


損害保険ジャパン日本興亜は2017年度中に社員向けの企業内保育所を本社のある新宿区に開設する。定員は30人程度を想定。グループ会社の社員も対象とし、子育てをしながら働く社員を支援する。損保ジャパンは1月から育児休業中の社員に自宅での定型業務を依頼する「テレワーク」を始めるなど、働き方改革を強化している。

情報源:損保ジャパンが企業内保育所 まず新宿で|日本経済新聞

良いですね。社員数2万6000人以上の巨大グループなので、30人の定員だと全社員の支援になるとは思えませんが、このスピード感で姿勢を示すことがすばらしいと思います。