新生銀、子育て支援ファンド5億円 関連ベンチャーに投資|日本経済新聞


新生銀行は国内の子育て関連事業に投資するファンドを設立した。規模は5億円。保育や教育など子育て支援の関連事業を営むベンチャー企業などに投資する。ファンドの期間は10年を予定しており、1件あたり5千万円規模の出資を目指している。経済的なリターンと社会的なリターンを両立させる「インパクト投資」として手がけるという。

情報源:新生銀、子育て支援ファンド5億円 関連ベンチャーに投資|日本経済新聞

第1号の投資事業は託児スペースを併設したオフィスを全国展開するママスクエア。社長の藤代さんを含め、元リクルートで育児市場で活躍されている方はたくさん。