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親が子どもにうっかり授ける「裏の教育」|東洋経済オンライン


忘れ物が多い子は手伝ってあげればいい。「手伝ったら、自分でできるようにならないからダメ」なんてことはない。それは親や先生の思い込みのひとつ。最初は親がいっしょに準備をして、やり方を教える。次に「自分で準備してごらん」と言って横で見ていて、最終チェックをしてあげる。次の段階は、決まった時間が来たら自分で準備をさせる、というように。

情報源:親が子どもにうっかり授ける「裏の教育」|東洋経済オンライン

何度ダメと言っても治らない。言うことは聞かないけど、やることはまねる。それが子どもの特性だとわかっていれば、なるほど寄り添って教えてあげればいいんだということに納得できます。ちょうど年末で実家に帰省していて、甥っ子の忘れ物問題をどうしたらいいかという話題になったところ。