絵本と温もりがいっぱい 社会貢献する小さな店|朝日新聞


小島さんが絵本にひかれるようになったのは、実は大人になってからのこと。かつて図書館司書をしていた時、勤務していた図書館に約4千冊の絵本があり、仕事の合間に全てを読破した。「絵本って子どものためだけのものじゃないと、その奥深さに気付かされた」。次第に、ただ集めるだけではなく、その良さを他の人にも伝えたいと思うようになった。

情報源:絵本と温もりがいっぱい 社会貢献する小さな店|朝日新聞

▶Bookcafe days
住所:渋谷区鶯谷町15-10 ロイヤルパレス渋谷105

『ちっちゃなほわほわかぞく』
文/マーガレット・ワイズ・ブラウン
絵/ガース・ウィリアムズ
訳/谷川俊太郎

『おちゃのじかんにきたとら』
文・絵/ジュディス・カー
訳/晴海耕平

『ふくろうくん』
文・絵/アーノルド・ローベル
訳/三木卓