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高砂で「きっず・きっちん」 子どもの居場所を|神戸新聞


子どもたちが調理した食事を友人や地域住民らに振る舞う「きっず・きっちん」が23日、兵庫県高砂市の県民交流広場で初めてあった。小学生20人がタケノコご飯など6品を調理。大人らとあわせて50人が、できたてを味わった。食材は地元農家や農業団体、商店などから提供を受けた。

情報源:高砂で「きっず・きっちん」 子どもの居場所を|神戸新聞

居場所のない子どもたちに食事と場を提供する「こども食堂」とは少し目的が違うのかな。でもこういうのも良いね。