赤ちゃん見守り、カメラが手助け|日本経済新聞


ソフトウエア開発のトライポッドワークスは乳児を見守るカメラ装置を開発した。寝ている赤ちゃんの動きを自動で検知し、5分以上動かない場合は保育士に光と音で知らせる。人手不足が深刻な保育士の負担を減らすほか、乳幼児突然死症候群の発症確率を高めるうつぶせ寝の防止にもつなげる。

情報源:赤ちゃん見守り、カメラが手助け|日本経済新聞

保育士が足りないからといって、赤ちゃんは待ってくれない。不足をテクノロジーで補えたら良いですね。