赤ちゃん くすんだ色も好き 好みのキャラで絵本 東大研|毎日新聞


赤ちゃんの好みに寄り添った絵本を作ろうと、東京大の研究所「あかちゃんラボ」が赤ちゃんの好きな絵を実験で割り出し、キャラクターとして登場させた絵本を作った。実験では、親が好む絵と赤ちゃんが選ぶ絵は異なっており、「赤ちゃん目線」の絵本は子どもが見つめる時間も長いといった効果があった。

情報源:赤ちゃん くすんだ色も好き 好みのキャラで絵本 東大研|毎日新聞

実際『いないいないばあ』を描いた瀬川康男さんの絵は、ブルーナのそれとはまったく違う印象だけど赤ちゃんから絶大な人気があります。「赤ちゃんの好みは、大人が考えるほど単純でないことが分かった」とはまさに。このプロジェクト、参加したいなー!