支え合い広がり親子の居場所に 船橋「キタナラ子ども食堂」1年|東京新聞


船橋市の「キタナラ子ども食堂」が、1周年を迎えた。月1回夕食を提供し、今月4日は1周年を記念し、食べ放題のビュッフェとなった。ボランティアたちは「子どもたちの居場所になった」と振り返るとともに、「深夜や土日祝日も働く親とシングルマザーの増加など、貧困だけでない、いろんな問題が見えてきた」と話す。

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家族で食事をするってごく当たり前のことができない社会ってオカシイ。目指すのは「子ども食堂」が不要な社会。