自然保育を考える こどもがまんなか in 茅野|長野日報


茅野市を拠点に親子で自然遊びに取り組む「のいちご会」らが28日、自然保育を考える「こどもがまんなか in 茅野」を開いた。信州型自然保育「信州やまほいく」認定制度に理解を深めたほか、自然保育で移住者を増やし、休園を回避した伊那市の保育園の事例を学んだ。

情報源:自然保育を考える こどもがまんなか in 茅野|長野日報

▶「信州やまほいく」認定制度について

こういう話題ってなぜか子どもに限って語られがちだけど、自然との共存は地球全体のテーマ。移住しないと手に入らない自然はアンバランス。