米副大統領カレン夫人 アートセラピーの重要性訴え|毎日新聞


来日中のカレン・ペンス米副大統領夫人は18日に会見し、10年以上も啓発活動に取り組んでいる心理療法のアートセラピーの重要性を唱えた。アートセラピーは病気や心的障害に悩む人が創作活動を通して治癒を進めていく療法。06年にワシントンの病院を視察した際、この治療を受けていた子どもたちが喜んで病院に通う姿を目にしたことがきっかけだという。

情報源:米副大統領カレン夫人 アートセラピーの重要性訴え|毎日新聞

アートセラピーのことは詳しく知らないけど、健康でも絵を描いているとすごく集中するし、癒されたり、達成感を味わったりする感覚は分かります。