熊谷守一展 目に見えるものの背後にある秩序とらえる|産経ニュース


シンプルな色彩と赤茶色の輪郭線で構成した油彩画。虫や草花を描いたヘタウマのような絵画は、一度見たら忘れられない。独創的な油彩を制作した洋画家、熊谷守一の没後40年を記念した展覧会が東京国立近代美術館で開かれている。熊谷を主人公にした映画も5月から公開予定。

情報源:熊谷守一展 目に見えるものの背後にある秩序とらえる|産経ニュース

熊谷守一 生きるよろこび展
会期:3月21日(水・祝)まで
開館時間:10:00~17:00(金・土は20:00まで)
*入館は閉館30分前まで
休館日:月曜(2月12日は開館)、2月13日(火)
観覧料
一般:1400円
大学生・専門学校生:900円
高校生:400円