浜辺の砂でアート作品 志摩でコンクール|中日新聞


砂の造形物の出来栄えを競う「サンドアートコンクール」が7日、志摩市の国府白浜であり、参加者が思い思いに作品をこしらえた。県内外から11グループ、約100人が参加した。作品のテーマは自由で、3メートル四方の大きさに砂を盛って海水を掛けて固めながら、コテなどを使って仕上げる。砂浜には、イルカやアザラシ、アニメのキャラクターなどがお目見えした。

情報源:浜辺の砂でアート作品 志摩でコンクール|中日新聞

巨大ワニ! 全体を見渡しながら設計するのは難しそう。