津市の点字絵本サークル代表 馬場幸子さん|毎日新聞


「目の見えない子は手で触って、分かる範囲で生活していると思う。点字の本や絵本で、その子の世界を少しでも広げたい」。そう語るのは、津市内2カ所で点字絵本や点訳本の制作を手掛けるサークルを開き、20年以上指導してきた馬場幸子さん。全国の盲学校や点字図書館などへの寄贈は420冊を超えた。

情報源:津市の点字絵本サークル代表 馬場幸子さん|毎日新聞

想像でしかないけど、音声よりも点字のほうが物語を味わえる気がします。