暗闇図書館楽しんで 裾野市の司書ら本で町おこしを|毎日新聞


裾野市の図書館司書ら6人で作る「放課後ライブラリー」が、本を介して人と町をつなごうと、いっぷう変わった町おこしに挑戦している。本を普段読まない人も図書館に足を運んでもらおうと、3月には、真っ暗な図書館で読書を楽しむ「暗闇図書館」や、地酒を飲みながら酒にちなんだ本を紹介し合うイベントを開いた。

情報源:暗闇図書館楽しんで 裾野市の司書ら本で町おこしを|毎日新聞

むしろ参加ハードルが上がっている気もしましたが、当日は400人も参加したそう。