日販・トーハンが共同配送 出版低迷、販売先は増加|日本経済新聞


出版取次最大手の日販と2位のトーハンが首都圏など大都市で書籍や雑誌を共同配送する。配送量が大幅に落ち込む一方、最大販売先であるコンビニの増加で小口化が進む。取次を介さない直接取引を拡大するアマゾンなど新興勢力の台頭も背景にある。物流業界の人手不足も深刻なため、配送の集約で効率化を図る。

情報源:日販・トーハンが共同配送 出版低迷、販売先は増加|日本経済新聞

配送業者からのお願いかな。