子ども向け図鑑 より美しく面白く 理系研究者の注目度|毎日新聞


不況が続く出版界で、子ども向け図鑑が好調だ。理系研究者を夢見る親子が増えていることに加え、出版社もデジタル素材と組み合わせてビジュアル面の充実を進め、子どもたちの目を引いている。出版科学研究所によると、図鑑全体での2016年の新刊は352点で10年前の3.7倍に上る。販売額は2.4倍の37億2900万円。

情報源:子ども向け図鑑 より美しく面白く 理系研究者の注目度|毎日新聞

気になるニュース。「理系研究者を夢見る親子が増えている」んですね。いつか図鑑づくりにもチャレンジしたいな。