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妊娠から出産後まで支援「子育てネウボラ」千葉県で広がり|東京新聞


妊娠から出産後まで、切れ目なく子育てを支援する「ネウボラ」と呼ばれる取り組みが、千葉県内の自治体で広がっている。市原市は4月に「子育てネウボラセンター」を開設し、妊婦の相談支援の充実や家事の援助サービスを始めた。2015年度以降、少なくとも20市町でこうした支援体制がつくられ、子育て世帯の一助になっている。

情報源:妊娠から出産後まで支援「子育てネウボラ」千葉県で広がり|東京新聞

はじめて聞いた。「ネウボラ(neuvola)」はフィンランド語で「アドバイスの場」の意。フィンランドでは妊娠の予兆がある時点でまずネウボラへ健診に行くのだそう。