19世紀後半の絵本文化堪能 千葉市美術館でウォルター・クレイン展|産経ニュース


19世紀後半に英国で活躍し、現代絵本の基礎を築いた重要な画家の一人とされるウォルター・クレイン(1845~1915年)の作品を集めた企画展が、千葉市美術館で開かれている。クレインの作品を網羅的に集めた作品展は世界的にも珍しいとされ、同美術館は「絵本文化を堪能してもらいたい」と話している。

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今見ればトゥーマッチなところもあるけど、「絵本はここから始まった」んですね。

▶ウォルター・クレインの本の仕事
会期:5月28日(日)まで
開館時間
日~木曜日:10:00~18:00
金・土曜日:10:00~20:00
観覧料
一般:1200円
大学生:700円
小・中学生、高校生:無料