保育所落選5万3000人 1次選考の28%|読売新聞


4月からの認可保育施設への入所を決める1次選考で、東京23区と全国20の政令市で少なくとも5万3000人が「落選通知」を受け取り、落選率は28.1%に上ることがわかった。特に希望が多い都内9区では40%を超えた。2次選考を行う自治体も多く、全員が待機児童になるわけではないが、保育所探しに苦労している実態が浮かび上がった。

情報源:保育所落選5万3000人 1次選考の28%|読売新聞

社会の流れにあわせて働きたい人が急増しているんでしょうね。どうしても職場復帰の必要がない家庭は、保育所探しのパワーをとことん子育てに向けるのもアリだと思います。