三重町散策の新拠点へ 文化財の邸宅で絵本販売|大分合同新聞


豊後大野市にある国登録有形文化財「麻生家住宅」内に27日、里の旅ものがたり館「あっそうか!」がオープンした。もともとしょうゆの醸造・販売施設として、明治初期に建てられた入り母屋造りの落ち着いた雰囲気を生かし、絵本の販売や昔の面影が残る町中心部の「まち歩き観光」の拠点として活用が期待されている。

情報源:三重町散策の新拠点へ 文化財の邸宅で絵本販売|大分合同新聞

良い雰囲気。文化財でなくても空き古民家をコミュニティ施設として活用するのはアリ。