一度は閉店 神保町の絵本専門書店 スタッフ残って再出発|東京新聞


こどもの日の5日、本の街・神保町に唯一の児童書専門店が復活した。名前は「ブックハウスカフェ」。同じ場所にあった「ブックハウス神保町」は今年2月に閉店したが、元スタッフの茅野さんらの熱意で、新たな店としてオープンにこぎつけた。カフェとバーの機能を加え「品ぞろえも冊数も、前の店で大事にしていた部分は変わっていません。赤ちゃんから大人まで絵本の楽しみを共有できる場に」と意気込む。

情報源:一度は閉店の絵本専門書店 スタッフ残って再出発|東京新聞

まさかこんなうれしい展開が待っていたとは。前に覗きに行った時は片付けていたんじゃなくて、リニューアルの準備だったんですね。早速行ってみよう。