ついボタンを押したくなる心理をついた、ヒット絵本の戦略|エキサイトニュース


タブー破りは楽しい。そんな原始的な欲求に応えるアメリカ発の絵本が、口コミでヒット中だ。「幼児や乳児に向けた絵本は古典が強く、なかなか新しい作品の入り込む余地がありません。でも本書はコンセプトが明快で、原著を手に取ったときから行けそうな気がしたんです」。直感を裏付けるべく、念入りなリサーチを実施。まずは試訳を数名の親子に見せ、企画の本始動前に手応えを得た。

情報源:ついボタンを押したくなる心理をついた、ヒット絵本の戦略|エキサイトニュース

最近書店でよく見かける1冊。記事にもあるように、優れた絵本はコストパフォーマンスが高いですよね!

『ぜったいに おしちゃダメ?』
文・絵/ビル・コッター