『ねないこだれだ』作者・せなけいこ、絵本を作る楽しさ語る|ニフティ


「道を歩いている時、チョークで描かれた落書きを見て、ピン! と思いついたり、イメージがどんどん湧いてくると、絵本を作ることがもう純粋に楽しくて。そうして作った本を子供が夢中になって読んでくれるのが何よりもうれしい」

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やっぱり作り手が「純粋で楽しく」っていうのが最強。でも、なんでもアリの感覚でやるのとは違う。しっかり土台があるからこそイメージを形にできるんですよね。

『ねないこだれだ』
文・絵/せなけいこ