おいしそうな絵本『いのちのたべもの』|毎日新聞


お話は、ある家族が、今夜は「よせなべ」にしようと決めて、お買い物をするところから始まる。買ったものを持ち帰るとき、お母さんが「海の物と陸の物を分けてみて」と言う。食べ物がどこから来たかを考えると、それが単なるモノではなく、生き物だったと再認識することにつながる。

情報源:絵本『いのちのたべもの』|毎日新聞

新しい絵本の出版社ですね! お互いがんばりましょう!

▶いのちのたべもの